IOCの公式サイトですが。TverとNHKとなっていますが。正しくはNHK総合です。

複数の過去の大会で、地上波で視聴しても、BS放送で視聴しても、アプリで視聴をしても、音声認証をがめられるのは理解しているので、観ません。
オリンピックだからは言い訳にできませんし、World Cupだからも言い訳にはできないはずですよね。
日本サッカー協会は。
総務省の放送法改訂の概要です。

DAZNに加入している方は良くお分かりだと思いますが、基本的にDAZNと同じシステムになります。
NHK内に独自にインフラを敷いているはずです。そのための改正法制法です。

いままで、平壌五輪、北京五輪、東京五輪、それから、ロシア大会、カタール大会で、NHKと民放連によるストーク行為でしんどい思いをひた隠しに頑張ってきたのですが、もう無理です。
DAZNでの会社としての鹿島からの暴力の凄まじさがあったので。限界を超えたので、今季怪我人です。
総務省の通達です。「放送受信者等の個人情報保護に関するガイドライン (令和4年個人情報保護委員会・総務省告示第1号)」。

基本的にはこう定められています。わかりやすく割愛しながら説明をします。
「個人情報の取扱いに関する共通原則」という項目が設けられています。
受信者情報取扱事業者は、あらかじめ本人の同意を得ないで、前条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて、放送受信者等の個人情報を取り扱ってはならない。
基本的な本人の同意が必要になるんです。NHK放送研究所の技術者のみなさんと、試合内容を共有する日本サッカー協会、そして、民放連は。
受信者情報取扱事業者は、初戦の場合は、NHKです。
改正法の基本的趣旨はいかになります。
受信者情報取扱事業者は、合併その他の事由により他の個人情報取扱事業者から事業を承継することに伴って放送受信者等の個人情報を取得した場合は、あらかじめ本人の同意を得ないで、承継前における当該個人情報の利用目的の達成に必要な範囲を超えて、当該個人情報を取り扱ってはならない。
NHKの受信契約者の個人情報を取り扱うのは、NHKになります。保存するのもNHKです。
そして、この項目があるので、あと2年で10年にわたるストーク行為を学術分野から受け続けることになります。それらの学術分野の実際のレベルは知りません。
例外が設けられています。
五 当該受信者情報取扱事業者が学術研究機関等である場合であって、当該個人情報を学術研究の用に供する目的(以下この章において「学術研究目的」という。)で取り扱う必要があるとき(当該個人情報を取り扱う目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除く。)。
六 学術研究機関等に放送受信者等の個人データを提供する場合であって、当該学術研究機関等が当該個人データを学術研究目的で取り扱う必要があるとき(当該個人データを取り扱う目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除く。)。
個人の権利利益を不当に侵害して、NHKは後2年で、いったい何年になるんですか?
例えばという形で言及をしたいと思います。

コンピューターサイエンス|フロンティアサイエンス|NHK放送技術研究所
良い機会になると思うので、NHK技研は、フランスのFrance 2に同様の技術開発に邁進しているのか直接聞いてみてください。
フランスも日本同様に法治国家になります。
NHK技研は、私の人権を侵害して何年になるんですか?NHK技研の基礎技術がないとDAZNは日本で成立できていないはずですよね。
NHKは、発達障害の特集を組んで以来、散々に搾取対象にしていますよね。
私の診断は「鬱病」なんですよ。実際。
過去の大会で、散々、私の音声認証を奪取してるでしょ?
アルゼンチン代表との親善試合もそうでしょ?だって、当時、解説者と会話が成立してましたしね。信じられませんでしたよ。勿論、誘導はしましたよ。嫌だから、誘導をしたんです。
試合くらい楽しんで観たいので、どれだけ、会話じみた状況が成立するのかを、被験者が介入をして治験を行ったという事です。その後、その音声情報は、解説者を介して、元JリーガーやDAZNのスタッフにどこまで広がるのかまで確認を取っていました。
あれは、暴力以外の何物でもありません。
他の親善試合は、めんどくさかったので、英語でツッコミをいれていましたよ。
U-23 日本代表の当時のチームが、その現況を知っていた場合、「個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある」と考えるのが、普通なのではないでしょうか?
日本サッカー協会も同様です。
改正放送法と今回の初戦の放送の在り方と、いままでの暴力を考慮した場合は、2戦目からの視聴を選びます。
当たり前ですよ。個人情報を特定したうえで、ストーク行為を行いたい姿勢がみえみえなんですよ。
7時間の時差があるので、オリンピックのU-23代表の試合については、静かに観ますけどね。
初戦は観ません。
搾取対象になるのは、全力で断ります。
他のfootballの国別代表に現地で聞いて廻ってください。他の国別代表で、アンダーカテゴリーで、サポーターの音声認証を搾取する現実があるのかどうかについて。
ぜひ、現地のスタッフは聞いてみてください。そんなおぞましい現実をもっているのは日本サッカー協会だけだと思いますよ。