では、後半戦の分析になります。試合を観ながら行っています。
Highlightsまで(49:37)
後半戦から藤井選手に代わって、樋口選手です。
45:11
柴崎選手の良さですね。いい捌き方です。名古選手が戻りましたが。おそらくハンドを取られると思います。プレーに関与していないので大丈夫ですが。気づいているはずです。
守備陣形を敷こうという名古選手の意識はいいと思います。
45:17
柴崎選手は空中のボールに足を出して、パスの方向を変えていますね。これは海外の経験がないと出来ないです。事前に視野の確認はしていると思いますが、ボールの質を変えるというのは、柴崎選手の得意技ですよね。また、樋口選手が頑張っていますよね。右SHから左SHですから。元々ボランチなので視野の広さを味方につけています。次の柴崎選手のボールはミスになります。ここは改善したいですよね。鈴木選手もミスですから。お互いの呼吸が合いだすまでです。呼吸が合いだすと得点になります。
そのために必要なのは展開の速度の速いfootballになります。
現状、各選手のプレースピードがバラバラなので、初速が噛み合っていないんですね。
初速をチームで共有できる状況に置くと、つまり、初速の落とし込みがあると、こういうミスが減ります。
羽田さんが知ってます。中後さんはそこを頼りましょう。
45:49
鈴木選手はじりじりとはじめるのはいいんですが、あまりに遅いと、対戦相手が最終ラインを整える時間を与えることになります。師岡選手はそこで駆け引きできるまでのしたたかさはまだ持っていません。SHこそ、視野広くです。頑張ってくださいね。45:55には福岡に守備陣形を整備されて、同サイドの安西選手が諦めてボールを戻すでしょ?緩急が大事になります。そして、前半は須貝選手だったんですが、後半では、樋口選手が逆サイドのSHの位置を荒らしに来ています。これはダメです。繰り返しですが、システムというのは戦術ブロックを効果的に展開するための基礎になります。システム通りのポジションを取らないと、勝ち上がれません。逆サイドまでは、鹿島は流れのなかで動くことはあるんです。流動的に。
ここまで、試合展開がスローテンポだと、流動的ですらないです。守備されて終わるので、まずは、ポジショニングの基本から頑張って下さい。基礎が壊滅的に壊れている現在地になります。
基礎なしに流動性は作り出せませんよ。
ひとつひとつ、頑張りましょう。
47:07
名古選手の前線の居残りはいいですよ。
48:07
鹿島の基礎が崩れているので、戦術ブロックがコンパクトで縦に長くなるのは時間帯的にしょうがないことになりますが。出来れば、スペースが空いている方のSBだけでいいので。サイドに張り出すようにしてください。そうするといざという時に、スペースを遣えます。
但し、いざとなった時にSBの守備位置に戻れる自信があるときのみです。自信がないときには、縦長のコンパクトな相手に合わせた主導権の無いブロック構築でも、止むを得ません。
基礎が壊れています。基礎を作りましょう。
49:07
樋口選手がいいですね。鹿島の基本のSHの前線からの守備が出来ています。対人なので視野が狭くなるのはもうしょうがないです。49:12の先読みした起点潰しの鈴木選手はいいですよ。相手の最終ラインにボールが戻った後に、走ってくださいね。本来の実力ならば、守備位置まで戻れるはずです。安西選手は見えたので、思わず遅れたのかもしれませんが。SHはやり切る姿勢が求められます。ユース出身ですし、頑張りましょう。出来ますよ。
Highlights

関川選手のこの気概は素晴らしいですね。このポジショニングが取れること自体がいいです。さすが、関川選手ですよ。須貝選手も守備にいけてますよね。

基本の立ち位置が整理されると、守備ブロックが機能しています。

師岡選手のボールの貰い方はとてもいいです。デュエルで負けましたね。頑張りましょう。金森選手にデュエルで勝つのはいいですよ。金森選手はタフな選手ですからね。
Highlightsまで(82:09)
50:48
鈴木選手の判断ですが。出来たら次の試合から、封印をするようにしてください。この試合でもパスカットされていますが。残りの試合でもおそらくパスカットになります。逆サイドまで触れる能力は素晴らしいのですが、振る位置に関しては考えて下さい。
50:54
知念選手は、選択肢は3つあります。相方の柴崎選手、樋口選手、そして、自分で剥がして前を向くです。出来たら、最後の選択肢を選べるようにしてください。囲まれる怖さというのは、ボランチ独特のものですが、そこで物怖じしていても鹿島のボランチは務まりません。出来れば、自分で剥がして前を向いて、走れるようになってくださいね。出来ると思いますよ。知念選手は。相手が囲んでこようが、スペースは空くので、そこに向けて走るんです。初速とボールの置き所の勝負です。これが、実はボランチの醍醐味なんですよ。
51;02
樋口選手のポジショニングがいいですね。サイドに張って、晒すことが出来ています。同サイドの須貝選手との関係性もいいですよ。須貝選手は前半の45分で、自分をたてなおしていますよね。やれば、出来るじゃないですか。名古選手がサイドに流れてきての、3角形はいいですし、師岡選手は、対戦相手の福岡の最終ラインの押し下げをしています。いいですよ。
51:06
柴崎選手にボールがありますが、最終的に福岡の陣形を帰陣させています。見切れている選手の立ち位置はわかりませんが。距離感は相手の戦術ブロックのサイズ感を考えると、悪くないですよ。CBsのコンビはハーフウェイラインを超えています。とてもいいですよ。
51;12
鈴木選手のポジショニングはいいですね。相手を抱えているというのがいいです。ファウルを誘発できていますね。ただし、攻撃の陣形がありますし、安西選手も助けに来ているので、そのまま踏ん張って、攻撃に繋げてもよかったと思います。常に、攻撃の選択肢を選ぶようにしてください。理由は、ファウルで途切れると、その分、全員の選手の集中力って案外途切れるものなんですよ。思っている以上に、そのままプレーした方がチャンスになる時間帯と、ここはファウルで切ろうとする時間帯を考えることが出来るようになりましょう。出来ますよ。鈴木選手なら。時間を念頭にいれ、流れを念頭に入れ、各選手の立ち位置を念頭に入れるんです。セットプレーも大事です。ですが、流れも大事になります。
52:07
前半とは違う人になっていますよね。須貝選手が。SBらしいじゃないですか。さりげないんですが、安西選手のケアのポジショニングが効いています。これは、安西選手しかできないかもしれませんよ。CBsの戻りが遅いですよね。ダメだと思います。
CBsは蓄積された疲れはあると思うんですが、立ち位置に素早く戻ってくださいね。関川選手は特にです。ボール捌く柴崎選手を最終ラインにおいても得点は生まれませんし、関川選手はCBsでボール中盤で裁けないからです。
52:27
繰り返しの言及になりますが、鈴木選手は逆サイドを荒らしに行かないように。SHは前線からの守備の専門職になるので。自分のエリアを空けていてもしょうがありませんよ。結局、CBsにボール戻しているでしょ?攻撃にかける時間がそれだけ減るので、止めてくださいね。52:39に樋口選手が鈴木選手の場所でSHの守備をしています。お互い持ち場を離れなければ、この無駄な時間はうまれませんよ。
52:41
鈴木選手は安西選手にパス出しをしますよね。これはアイディアのひとつとして受け取ってほしいんですが、ニアに走ってもらえないでしょうか?対戦相手の最終ラインの釣り出しのためです。もし、場所が空けばフィニッシュも決められますよ。あくまで提案をしただけです。
求められるのは、単独の選手による崩しではなく、チームによる崩しです。鹿島から失われて、数季が経過していますよね。
52:56
ちょっとつぶされていましたが、須貝選手のこの攻撃はいいんです。もう少し頑張ると鹿島のサイドをえぐる戦術のSB篇がこなせるようになります。SB篇の場合は描く孤は出来れば大外からです。体の軸を、若干、内に絞って走り切ると加速がつきますよ。
53:56
本当に痛かったのかもしれませんが。関川選手は安易に傷まないように。CBなので、守備を頑張りましょう。サボっている間に、チームに危機をもたらしていますよ。54:04の須貝選手の処理はいいですが、植田選手が早川選手の邪魔をして、更に危機を招きましたね。なぜ、早川選手に任せないんですか。早川選手の体勢を守ったじゃなくです。早川選手は体勢を戻すのが遅すぎますよ。踏ん張りがきいていませんよね。CBsは、疲労の築盛機で判断能力落ちたとかあり得ませんからね。休みはあるでしょ?リフレッシュできていますか?
ポジションの選手固定の慢心ですか?代わりのCBsがいないから、胡坐をかいて判断ミスですか?
GKの前でのバタバタなんて、ありえませんよ。
55:23
ボール奪取までの流れはいいです。柴崎選手はボール奪われないように。ダメですよ。
55:40
樋口選手はいいですね。ボール奪取されてからも前線からの守備を頑張っています。須貝選手は何故か前半戦から別人になっていますね。ポジショニングはいいですよ。
55:50
対戦相手の福岡の最終ラインの3枚とその手前のボランチの2枚の間で、pressingが機能していません。羽田さんは状況の整理ができていますか?ボード持って、分析できてましたか?ここを攻略しないと、最終ライン3枚のクラブを倒せませんよ。知念選手が頑張ってますよね。いいですよ。タイミングもいいです。師岡選手の貰い方もいいです。
56:04
惜しかったですね。ここは鈴木選手の判断ミスだと思います。ボールを持ちすぎても、相手の最終ラインの選手からすると対応しやすいということです。得点が先です。セットプレーを取るよりも、得点を取るためのプレー選択を心掛けて下さい。
ゴールに関しては、流れのなかで決めきるようにしましょう。
理由はセットプレー時のCBsの帰陣の遅さです。カウンターとられたときに、守備しきれないくらいに、鹿島のCBsコンビは帰陣の選択を全くしていません。歴代でも最悪ですよ。なので、ボールの出し手が常に最終ラインを守らないといけません。ブロックの圧縮までの段階にないので、捌き手が最終ラインという、自ら得点をできなくしているだけなんです。セットプレーの成功率に関しては、今季調べていませんが。成功率を振り返って、流れのなかで得点が出来るようにしてください。セットプレー時の得点できない、やってる感なんて必要性はないんです。そういう累積が58:00の柴崎選手のカードの繋がるんですよ。
必要なのは得点です。
59:11
鈴木選手のポジショニングが非常に悪いです。左のSHの守備をしなければいけないスペースを放棄していますね。安西選手にボールがわたる前に、動き出しをして、戻らないといけません。大体、なぜ、放棄をしているんですか?そんなに小田選手とのやり合いから逃げたいですか?それでは、鹿島のSHは務まりませんよ。ユース出身でしょ?
59:44
須貝選手は守備に間に合ってますよ。前半戦よりも明らかによくなっていますね。
60:29
選手交代ですね。須貝選手に代わって、三竿選手です。三竿選手は、レネさんのごり押しで、CBまでさせられていました。中田さんは最終的にCBだったので、ごり押しされて慣れないプレーで頑張る三竿選手の助けにもならなかったんですよ。未だにその件に関しては許していませんが。SBをこなせるようになるということは、6番をつける選手の悲しい運命になるのでしょうか?嫌ですよね。そして、カードをもらった柴崎選手に代わって、徳田選手になります。
ポジションとしては、6番が6番の無理やりな感じを押し付けられて、三竿選手がSBです。徳田選手がCFで、Wingersが左が鈴木選手で、右が師岡選手です。中盤の三枚が、アンカーが知念選手、AMFを樋口選手と名古選手と、羽田さんはやりたかったんですよね。
羽田さんはやりたかったんですよね。基本の4-4-2で得点も出来ないのに、陣形を変えるのは自滅行為ですよ。
育成の代表を育てていましたよね。そこで鹿島に振るおうとしている羽田さんの暴力を育成の選手に振るえますか?
無理ですよね。
4-3-3がダメとは言っていません。ですが、クラブの伝統もあるんです。チームとして4-2-2が機能する方が、いまは先です。
現時点で、システムをいじると勝ち上がれませんよ。
育成で何年費やしているんですか?
何のために、育成の世代別代表の数年間だったんですか?
クラブチームと育成の質は異なります。
4-4-2と4-3-3の二つの布陣を持つんだったら、来季の宮崎キャンプまでアイディアは取っておいて、待たないとダメですよ。
鹿島はただでさえ、現状選手層が薄いんです。現時点の羽田さんのエゴは要りません。必要なのは、目の前の試合に勝つことです。
羽田さんが現役の時から何も変わっていないんですよ。
選手交代の後も、システムは4-4-2です。徳田選手がCGで、樋口選手がボランチです。師岡選手が右のSHです。
62:56
相手に奪取されますが、これがボランチの守備になります。いいですよ。知念選手は。奪取したのは小田選手ですね。
63:07
柴崎選手がいるのといないので、大分変ってしまいましたね。SHになった師岡選手と、名古選手の粘りはいいです。三竿選手はボランチ特化型の鹿島の選手です。キャプテンの経験もあります。SBを急に振られて、ポジションの事前練習の落とし込みもなく出来るわけないじゃないですか?無茶ぶりもいいところですよ。
63:53
樋口選手がボランチに入ってから、最終ラインのCBsとのコミュニケーションが1枚になりましたね。2枚とも下がっていたのはなんだったんですか?柴崎選手と知念選手の並列はなんだったんですか?並列なんですが、知念選手と樋口選手の距離感はいいですよ。何があったんですか?背中向けながらすいすいとあがっていますよね。知念選手は。なぜ、柴崎選手のとき、それができなかったんですか?次の試合までに修正をしてください。
64:50
守備をきちんとやるのは大事なことですね。鈴木選手は。その後に、視野に名古選手が入ったはずです。名古選手はなせ、鈴木選手の可動域を消しているんですか?だから、鈴木選手は、中に入るしかないんですよ。名古選手のポジショニングがダメです。そこにポジショニングを取ることで、SHのエリアで、鈴木選手の可動域に蓋をしていることになります。自分のプレーエリア潰されたら、名古選手も嫌でしょ?自分がされて嫌なことをチームメイトにしてはダメですよ。
65:02
師岡選手はボール奪取が出来ていますね。そして、一生懸命、サイドを三竿選手が駆け上がっています。もう、基本しかないですよね。鹿島のボランチなのに。なぜ、強化部含めて、みんな三竿選手に丸投げしてくるんでしょうか?私も意味がわかりません。6番っていつからそんな不幸な番号になったのでしょうか?前につけていた選手の無双のボランチ像がそうさせるんでしょうか?まぁ、永木選手のことですけどね。師岡選手はやってみるということが大事ですよ。クロスは実際に出してみないとわからないですからね。
65:55
この守備をする樋口選手はいいですよ。出来たら、相手選手だけじゃなく周囲のことも見えるようにがんばりましょう。サイドだと視界が限定されるのでいいのですが。65:58のボール奪取はいいですよね。66:07ですが、樋口選手の判断の速さに、知念選手がついていっていません。きちんとついていきましょう。ボールが欲しいだけではダメですよ。樋口選手がこれだけ出来るんだったら、もっと前にポジショニングを取ろうという姿勢まで頑張りましょう。ボランチは、鹿島では縦関係になります。
66:58
三竿選手は無茶ぶりに屈せず頑張っていますよね。さすがキャプテンを務めた選手だと思います。サイドでボールのやり取りがある時に、CFの徳田選手はボールをコミュニケーションしている場所に寄って行ってはダメですよ。対戦相手の最終ラインを押し込むためには、前線で孤独に立ち位置をとって頑張るしかありません。それが、基本的なCFです。頑張りましょう。
67:18
小刻みに場所を動かしても、相手の最終ラインに喰いつかれているでしょ?徳田選手は。ボールを持っている味方に近づけば、近づくほど、戦術ブロックがコンパクトになって、対戦相手からすると試合運びが楽になるんです。寄っているサイドの選手のクロスを観ていましたか?師岡選手の流れたクロスを観ていましたか?ピッチ上での味方の選手のプレーの質は、公式戦と練習試合では別規格になるんです。それが公式戦の試合です。次の試合では、サイドによっていかないように、真ん中で相手を押し込む位置に立つんですよ。何のためのCFなんですか。ダメです。
67:41
知念選手はやればできるじゃないですか。ボール奪取ですよ。鹿島のボランチの基本になります。鈴木選手は惜しかったと思います。
68:12
徳田選手は対戦相手の最終ラインを押し下げていますよ。ボールを持っている味方の選手の方に近づこうとしたでしょ?対戦相手の最終ラインのほうが、師岡選手の動きに対して機敏に反応していますよね。試合をベンチでどうみていましたか?鈴木選手とポジショニングが被らなかっただけよかったですが(怪我に繋がるからです)。前線で両手を挙げてアピールしなくても、徳田選手の所にボールが来ますよ。徳田選手はCFでしょ?だったら、アピールよりもボールの機動を読みつつ、逆サイドの鈴木選手の動き出しを視認で確認しながらの動き出しのほうが効果的でしょ?次の試合までに準備しておいてくださいね。
69:26
ここは徳田選手がダメです。三竿選手はボランチのスペースに入るとボランチが出すボールを出しています。しかも、受け取りやすいボールの配給をしていますよ。思い切って前に走り出さない徳田選手のミスになります。得点が欲しかったら、走らさせるボール供給に対しては走りましょう。いい軌道のボールでしたよ。あれを受け取れなくって鹿島のCFなんて務まりませんよ。その手前のポジショニングが悪いから、相手の最終ラインの選手との駆け引きで負けてるんですよ。駆け引きに勝っていたら、自分のボールに出来ていたはずでしょ?意味がないです。
70:00
オフサイドでしたが、競ってましたし、気にしてもしょうがないですよ。徳田選手です。
70:24
鈴木選手は質の高いボール配給ですね。師岡選手は本当に惜しいです。ああいう浮いたボールの処理は師岡選手はうまいですよね。わかってて、鈴木選手も配球してますね。
70:30
基本事項になりますが。運ばれる原因ですが。相手の選手の利き足について、先発に出る選手はもちろん、選手交代で出る選手は、情報をきちんと把握していますか?そこの基本事項が出来ていないので、ハーフウェイラインを超えるところまでボールが対戦相手によって運ばれているんですよ。樋口選手のデュエルはいいですね。いいですよ。
71:52
徳田選手の姿勢はとてもいいですよ。
72:13
徳田選手も相手が3枚の時のpressingに関しては理解をしていません。徳田選手の動きの予測が出来ないとすると、他の選手は無駄に動けなくなります。こういう場合は、選手を投入する前に、pressingのかけ方については伝えて、ピッチに入れないとダメです。無駄に時間が過ぎていくだけですし、対戦相手によっては穴にもなりますよ。徳田選手の姿勢は買いますよ。あまり動いてないですよね。下手に動いて周囲に迷惑をかけるよりも、ポジションを優先させていているんですよね。気配りがあるCFって珍しいですよね。いいことですよ。
74:39
徳田選手は負けましたが。次の試合で競り勝ったらいいんですよ。
74:47
鈴木選手がボールを収めたとたんに、ボールを貰いに寄っていくのはダメですよ。徳田選手は。その手は何ですか?ボールが欲しいってことでしょ?相手の最終ラインの選手の守備に楽をさせていいわけないでしょ?徳田選手は、CFですよ。反省をしましょう。大体、鈴木選手との間に名古選手がいて、どうやってボールを受け取るんですか?無意味なボールの欲しがり方はだめです。それよりも、相手の最終ラインを押し込むことに徹してください。本当にダメです。それで、対戦相手が、徳田選手のことを脅威だと思ってくれますか?そうは思わないでしょ?
75:10
名古選手が読まれましたね。読まれない準備を頑張りましょう。動き出しですね。
75:16
徳田選手は自分が下りて関わったから、逆サイドへの展開になったって思っていますか?自分は頑張ったって思っていますか?目で合図されて、鈴木選手に下りて来いって指示を受けただけというのはすぐにわかりますよ。使われるCFでいいと思っていますか?使われるCFでは、鹿島のCFは務まりませんよ。逆サイドボールがわたって、みんなで、ボールをこねてるだけになっているでしょ?これが効果的な展開ですか?
それよりも、徳田選手は相手の最終ラインを押し込むを忘れずに、相手の最終ラインと駆け引きをやり続けてくださいね。
それが、CFというものなんです。先輩の使い走りにされているようではダメです。いまからでもエゴを持ちましょう。鈴木選手ですか?鈴木選手の方が気を遣う選手なので大丈夫ですよ。
75:51
選手交代です。師岡選手に代わって、ターレス選手ですね。名古選手に代わって、舩橋選手です。私は舩橋選手のプレーは覚えているんですよ。ザーゴ体制の時に町田が45分の試合を何本かわざわざ対戦をしてくれたんですね。その時に選手が足らなくなって、舩橋選手がピッチに駆り出されていました。あの時は、昇格するとは思ってませんでしたが。昇格出来てよかったですね。まぁ、腐らず頑張るというのはユース出身者の良さですよ。ターレス選手が左のSHで、右のSHが再び樋口選手で、ボランチが知念選手と舩橋選手ですね。鈴木選手と徳田選手のFWsになります。
76:32
ターレス選手は基本に忠実でいいですよ。ブロックはいいですよ。
76:52
舩橋選手はひとについてはダメです。ユースの時に、ボランチ振られて、ひとにつきなさいと指示を受けていましたか?
76:55
徳田選手もですよ。CFがひとについて、ここまで下りてきてはダメですよ。受け渡しというものがあるでしょ?ユース出身者は近年どういう教育を受けているんですか?ひとについてはダメです。
確かに、とあるときに、ポジションごとに相手を潰しに行っていたユースの試合は観たことがあります。悪いのは、トップのキャプテンが長かった指導者であることなんて、知っていますが。その後、それは無くなったんです。理由があって、全てのポジションで潰しに行くでしょ。スペースを遣えないことに、おそらくキャプテンが長かった指導者が気づいたんですよ。
そういうこともあります。
ユースの選手はひとにつかないように。トップチームになるので、スペースを使いましょう。
77:04
鈴木選手は面倒見ませんよ。徳田選手は鈴木選手との距離感が最悪ですよ。FWsがポジションがほぼ被っていて、効果的な得点が狙えますか?前線でスペースを意識したポジションを取りましょう。ボールを触れなくて不安なのはわかります。最終的に、前線で、ボールが来た時に、とっさの的確な処理が出来なくなりますよ。そういう姿勢で試合に臨んでいると。前で構えていていいんです。ガッツがないですよ。欠落しています。
77:36
自分のポジショニングの不甲斐なさについて、きちんと確認を取ってくださいね。徳田選手は。相手の最終ラインが怖いって思うようなポジショニングなんて取れてないでしょ?
77:56
無茶ぶりされているとは思えないポジショニングになっていますよね。6番を背負った三竿選手は。
78;11
ターレス選手の走り出しはとてもいいですよ。確認しながらですが、いいですよ。
79:12
徳田選手は頑張っているじゃないですか。さっきの不甲斐なさが悔しかったんでしょ?実際、溜めを作る動きになってますよ。79:20に前線に戻ろうとした姿勢は正しいです。
79:29
ボランチ規格がサイドでここまで頑張れるというのはいいと思いますよ。舩橋選手、三竿選手、樋口選手です。クロスは惜しかったですが。クロスでない選択肢もほしいですね。樋口選手は。引き出しを増やすという意味です。
79:44
ターレス選手はいいですね。クイックネスがありますよ。舩橋選手に対しても気遣いがありますね。79:56の動きもとてもいいですよ。いいです。プレーがはっきりしているのがいいです。80:17ですが、いいポジションをとりますよね。ターレス選手は。この時間帯になると逆サイドを荒らしにやってくる逆サイドの選手はいません。
ターレス選手が単独で立っているポジショニングを確認してください。周囲に下手に人がいない分、いいポジションに立っているでしょ?小田選手がマンツーマンでついているくらいですよ。逃げる動きもはっきりしていていいですよね。これについては、SHの選手は全員見習うべきだと思いますよ。
80:38
サイドにボランチ張り出しても意味がないですよ。ボランチがサイドに2人とも寄っていって、どんな効果的な配球ができるんですか?出来るんですか?知念選手も、舩橋選手も。逆サイドに的確にボールを振れますか?意味がないポジショニングはダメです。サイドのケアは一枚でいいんですよ。しょうがないので、逆サイドは、本来はボランチの三竿選手がカバーに入って、樋口選手が一枚で逆サイド全体をカバーしています。
ボランチの二人は何を考えているんですか?知念選手と舩橋選手ですよ。80:56の時間帯ですよ。二人が立ち位置戻るまで、樋口選手がカバーで、SBの三竿選手がボランチケアして、指示出しして最終ラインです。
ゴールが欲しい時間帯に二人とも何を考えているんですか?出し手でしょ?自覚はありますか?ボランチを割り振られた、知念選手と舩橋選手は。
81:04
徳田選手はかっこつけて、道を空けようとしましたが。鈴木選手は先発の選手になります。対戦相手の最終ラインの選手は90分+アディショナルタイムの試合を通して相手の動きを読むんですよ。途中投入の選手は、徳田選手ですよね。自分が仕留めるという気持ちは持っていますか?むつかしいですか?ですが、ないならないなりに、かき集めたプレーを頑張りましょう。かっこつけようとして、全部空回りです。そんな姿勢はCFには必要ありません。途中投入なら尚更でしょ?
決めきる姿勢が無いと、相手に脅威は与えられませんよ。
大事なのは、相手に脅威を与えるプレーのひとつひとつになります。
82;12
ターレス選手のポジショニングははっきりしていて、とてもいいですよ。
Highlights
ターレス選手のプレー選択のよさははっきりしているところですね。

はっきりしたポジショニングは苦しい時間帯には、チームメイトのためになりますよ。とてもいいです。
配球の質も高いです。

徳田選手は気を利かせるプレーをしていて、何かプラスになっていますか?いざという時に配給の機動に合わせた動き出しもできていませんし。詰まってるじゃないですか?
次の試合までに前線で孤独に張るという姿勢を身につけましょう。
次の試合までに万端の準備ですよ。出来ますか?出来ないと鹿島では最終的に、競争は勝ち残れませんよ。
鹿島では、最終的に蹴落とされます。
82:39です。

私の理解を超えているのでわからないですが。知念選手は、FWからボランチへのコンバートになりますよね。周囲をボランチ規格の選手に囲まれていますが。前線へのポジショニングで、FWをやった経験があるわけじゃないですか?自分が取りやすいポジショニングを周囲のボランチ規格の選手に伝えたことってありますか?
この場所にいる時に、事前にコミュニケーションをとっておいた方が、練習で伝えていた方が、実戦で有効活用できるような気もするんですね。
出来たら、知念選手はそういう考え方もあるんだって思っておいてください。
動き出しがね、FWの動き出しになるんですよ。他のボランチ規格の選手には出来ない動き出しになります。
相互理解があると、得点に結ぶつけることが出来そうなんです。
あくまで、一つの着眼点ですよ。
82:44の関川選手のトライはいいです。時間帯もありますし。思い切りは大事になりますよ。いいですね。ガッツがありますよ。まぁ、関川選手にガッツがなかったら、誰にガッツがあるんだろうと思いますが。足がつらかろうがどうしようが得点というガッツですよ。それでこそ、鹿島のCBですよ。
後半戦終了まで
83:50
こけてもすぐに立ってポジショニングを取る舩橋選手はいいですよ。動けてますよね。
83:52
徳田選手はこれはいいです。このボールのスルーはいいです。ミスって思わなくていいんです。対戦相手の守備の選手の立ち位置を潰せているので。
84:01
ターレス選手も逆サイドのSHのポジショニングをとっていますよね。これはダメです。
現段階の鹿島に必要なのは同サイドのSHとSBの関係構築になります。SHが左右逆のポジションを取るのはやめてください。持ち場に帰る時間が無駄になります。時間を無駄にするということは、その時間帯だけピッチ上の戦術に関われる選手が一人減るという事なので、無駄でしかないです。
84:09
前線からの守備が遅いです。しかもボール奪取のチャンスですよ、徳田選手は。読みが遅いので、動き出しが鈍くなります。それでは前線からの守備になりません。1対1でボールを奪える局面になりますよ。体の軸が不安定になっているのを理解できていますか。軸です。体幹の軸は落とすんです。すると安定します。体幹の軸を落としてプレーをしてみてください。体のブレはダメです。怪我の元にもなりますよ。84:14のチャンスメイクはもったいなかったですが。とにかく、体の軸を落としてくださいね。いざという時の体のブレはいずれ怪我の原因になります。いまのうちになおしてくださいね。
84:26
ボランチが左サイドに2枚とも寄っています。この時間帯に関しては、舩橋選手ですね。ボールサイドにいるボランチは最終的にボールを捌ければいいんですよ。低い位置だろうが、高い位置だろうが、正しくボールを捌くというのが鹿島のボランチの基本姿勢になります。それを一人でやり抜くんですね。舩橋選手がサイドに寄って行っても攻撃の起点は作れません。サイドに寄らずに、正しいポジションを取っていると、任意の選手が、舩橋選手にパスやクロスを送ることができます。逆のサイドなので、対戦相手の守備も状況に応じては薄いかもしれません。気配を隠すというのもボランチの技ですよね。逆のサイドにいる舩橋選手の足元にボールが入ると、そのまま、前進も出来れば、配球もできます。つまり、チャンスメイクが出来るんですよ。得点のための動きです。サイドに寄らないで我慢をしましょうね。何もしないことは大事なんです。そして、もっと大事になるのは、立ち位置になりますよ。だれもいない、ボールが一見こなさそうなところで気配を消して立ってください。ボールが来ますよ。
85:14
90分を通してと考えた方がいいんでしょうが。鹿島のボランチの縦関係がないです。低い位置に2人で並んでいても、攻撃に効果的なポジショニングはとれません。縦関係の構築を次の試合までに急いでください。
CBsにほぼ吸収されるような立ち位置で2枚並列でボランチが並んでいても、出し手になれません。
鹿島のボランチは縦関係です。次の試合までに徹底してください。
85:24
徳田選手はいい貰い方して、いいパス出しできたって思っているでしょ?もちろん、異論はあります。いい貰い方ができたのはいいんですが。足元で止めて、そのまま反転して走ってシュートが打てるようになってください。それがFWです。気を利かしてパスミスはダメでしょ?それよりも、反転してボール持って走ってシュートしないと何のためにFWやっているのかわからないでしょ?単独で決めきる力を持ちましょう。ミスは誰でもします。気にしてもしょうがありませんよ。ワンツーのアイディアはトップチームでは役に立ちませんよ。特に公式戦では役に立たないのが現実なんです。
86:13
SBである三竿選手が対戦相手の選手にマンツーマンしてますよね。前半戦の分析でも言及しましたが、無意味です。
理由は陣形が壊れるからですよ。中後さんと羽田さんには反省材料でしかありません。
87:29
舩橋選手ははっきりしたプレーでいいですよ。出来たら事前に最前線の視認を怠らないようにしましょうね。本来は舩橋選手がボールを出した時点で軌道を読みながら、前線に走らないといけませんよ。徳田選手は。ボールの軌道を読みながら走るんです。走り出しのタイミングは舩橋選手がボールを持った瞬間です。走り出してください。ボールが来るかもと思って走り出してください。その決断が、ゴールを実は呼ぶんですよ。87:35の胸トラップはいいですが、足元につけたいですよね。胸でトラップの時に、肩と腕が体の前に入ると逆にむつかしいですよ。頑張りましょう。
87:39
鈴木選手にボールが入りますよね。前線には、徳田選手と、知念選手です。クロスがくるので立って待ってるのはわかります。ここなんですよ。知念選手の本来のFWの動き出しです。通常のボランチの選手はこれは出来ないんですよ。一つのアイディアでしかないんですが、周囲と事前のコミュニケーションを取ってください。試合前にです。試合でアイディアが噛み合わなくってもいいんですよ。アイディアを持つということは大事になりませんかね?
87:49
被カウンターですが。繰り返しになりますが。安西選手が逆サイドにはいって、自分のエリアの守備をサボっているからです。選手交代で攻略をされているということは、対戦相手の監督とスタッフの分析が入っているということになります。次の試合までに修正ができるように。ここまでざるになるということは、癖がついているはずです。逆に中には入らないという癖をつけてくださいね。
安西選手の代わりはいませんよ。
88:03
徳田選手は何がファウルかわかっていますか?進路妨害です。故意として取られました。相手のファウルの貰い方が上手かったですね。失敗なんて、やらないとわからないじゃないですか。
91:12
ターレス選手の前線からの全力での守備は本当に素晴らしいと思います。
91:17
関川選手の詰めが効いてますね。そして、安西選手が足をつっていますね。これは。逆サイドまでポジションを動いて、無駄に守備に戻らないといけないことを繰り返していると、こんな羽目に自分は陥るんだということが分かってよかったじゃないですか。知念選手の頑張りに体が反応できていませんよね。もう、反省をしてますよね。
91:53
さすが、FW経験者ですね。知念選手は。
91:55
徳田選手は相手を潰す勢いで走っていいんです。なぜ、対戦相手を気遣っているんですか?公式戦ですよ。やはり、ちょっと重心が高いような気がします。一度、重心を下に下げて走ってみてください。背筋をまっすぐにして走ってみてください。踏切の時に前に思った以上に体重をかけるんです。背筋を正して、脚を踏み切るかどうかという時に前に体重をかけて走ってみてください。素走りではだめですよ。視線は前です。速度が出るかどうかで体をたてて走るんです。一度やってみてください。後は、スタッフに頼んでください。走力については、徳田選手は、もっと速くなれるはずです。背筋を正して、前体重で、踏み切るんです。視線も前、スピードに乗る瞬間に姿勢を正して、そのまま走るんです。腕の位置に注意をしてくださいね。
92;24
舩橋選手はいいですよ。
92:34
三竿選手はいいです。ここまで来たら、タフで押し通しましょう。嫌な時は頑張って自己主張で。
93:02
樋口選手は惜しいですが、打たないとダメです。打つことが大事です。
93:48
SBを無茶ぶりされて、これが出来るのは、三竿選手しかいないと思います。
93;51
前を向いてからの推進力というのは本当に、樋口選手はいいですよ。相手2枚ですよ。切り返しで、2枚剥がして、しかもいいパスをつけます。舩橋選手は貰い方がいいですよ。
93:56
ボランチの知念選手と、舩橋選手は縦関係ですね。基本はこれくらいです。縦という基本軸が明確になるともっと役割分担が出来て、次第に左右の入れ替えも効くようになります。鹿島のボランチは基本的に縦に関して前後に動くという特徴があります。だから、攻守のスイッチ役が担えるんでね。だからこその、心臓部分なんですよ。現段階では、左右の入れ替えよりも固定で、前後の動きに特化したほうがいいようなきもします。試合を観ていると。立ち位置をクリアーにすると、成功する部分の失敗する部分もはっきりするので、修正点が明確化されます。組み合わせによる柔軟性に関しては必要ですね。知念選手は安西選手の疲労に気づいていますか?ボランチはそれくらいの気遣いが必要なポジションですよ。ターレス選手の動き出しの確認が出来ていますか?
94:11
植田選手のはっきりしたプレーは必要ですね。
この試合の総括
試合観ながらなので、精度に欠くかもしれません。その点に関しては反省をしています。ここから、修正点をざっと述べていきます。
ボランチの縦関係がない、ボランチを組む選手の組み合わせで特長が異なるのは問題ないんです。基礎的な距離感、役割分担ができていません。
出し手が機能不全です。
SHは逆サイドまで荒らしに行くのはやめてください。選手が沢山いるとダイレクトプレーが成立しないです。
鹿島のSBの選手用の練習メニューを2日で作ってください。守備に重点を置いて下さい。所属選手全員を駆り出してもいいんです。負荷をかけるためならば。SBの選手のメニューが必要です。練習に1日は割きましょう。
同サイドのSHとSBの関係性を明確にしてください。SHは前線からの守備です。
ゴールに必要なのは、ボランチです。ボールの出し手が必要なんです。受け手は、SHとFWですが、FWは出来る限り、対戦相手の最終ラインを押し下げてください。1枚は前で最終ラインを押し下げるんです。常に押し下げてください。孤独にそこで頑張ると、チャンスメイクは出来ます。
常に押し下げる選手がいると、手前にスペースが空くでしょ。もう1枚のFWは比較的自由に動けます。ただし、両SHは邪魔はしに行かないように、基本は前線からの守備です。
繰り返しますが、現時点で、SHの逆ポジションは使い物になりません。やめてくださいね。選手に無駄な疲労がたまるだけです。攻守がスピードに乗ってもいないのに、逆のポジションを取っても意味がないんです。だったら、基本を頑張りましょう。
各ポジションが、基本の動作を行うだけでも、試合展開は大分変化するはずですよ。
まず、全員が各ポジションで同じことができないとダメです。個性はその後です。
セットプレーが終わり次第、どれだけしんどくても、CBsは帰陣するんですよ。無駄なカードは必要ありません。
フルの枚数を使った選手交代は今季の残りの試合は最低限の課題です。但し、選手の疲労を鑑みて、80分前後で最後のカードを切るという策もあります。これだと思い切ったことも出来ますよ。
これはあくまで、中後さんと羽田さんへの提案でしかないです。
次節の試合の対策を考えて準備をするのは、中後さんと羽田さんになります。
次は勝ちましょう。クリーンシートです。