後半戦になります。Highlightsになります。
ハーフタイムのスタッズですが、UEEFA管轄の基準での整備を最終的にははAFCが目指すんだとおもいます。
AFCのACL eliteのstatsも気の毒ですが。Duelを巡る数値はJリーグは出せるようにならないと、1対1に強くなれないリーグになるので、電通グループの調査結果、裁判結果を受けて、日本サッカー協会、また、Jリーグが海外に放映権の売買をするときに、整備ができていないことになります。
どこのリーグでも、まず審判団の質、つまり、試合をどの基準を持って捌くかというところが明確であること。審判団の組織でなぁなぁーになる部分をゼロにして、徹底的に責任を負わせることまでやらないと、国際主審なんて未来永劫出ませんよ。もちろん、アジアカップの決勝を捌く主審です。日本人はおそらく最初から除外ですよ。
後半にターレス選手に代わって、名古選手が入ります。
ターレス選手は頑張っていましたよ。
Highlightsまで(48:04)
開始直後です。
三竿選手はいいところにポジショニングを取っていましたね。植田選手を助けてますよ。素晴らしいです。
45:08
鈴木選手ですね。無理しない方がボールがこぼれますね。いい位置に師岡選手がいます。反転は素晴らしいです。
45:15
師岡選手は追加得点の場面ですよね。セットプレーと、樋口選手についている選手の数が一枚とどっちがゴールに近いと判断しますか?後者ですよ。ここ数節、この部分の判断が全くダメです。いざというときにスペースにパス出しができないと鹿島のFWではないですよ。潰されたくって潰されてるわけじゃないと思いますが、その手前でパス出しを選択しましょう。話はそこからです。最終節までに間に合わせるんですよ。後半の得点を取るためです。
アシストがつくように頑張りましょう。
46:20
風も吹いていたと思いますし。それでも名古選手はコーナーを取りました。どっちに転んでも大丈夫というボールを本当にうまく蹴ることができますよね、名古選手は。素晴らしいです。
46:59
名古選手はもうちょっとでしたよ。知念選手は次は頑張ってくださいね。FWもできますからね。
鹿島が全部のタイトルと本気で取りに行くとき、何が起こるかというと、チームの満身創痍です。ボランチができて、FWできて、出来たら怪我は避けましょう。頑張ってくださいね。
47:08
三竿選手はきちんとパス出しまでもちこんだのがいいですよ。柴崎選手の狙いはいいです、ちょっと詰まりましたね。最終節、頑張ってくださいね。47:10、このニアのスペースにCBの選手がいても何もできません。関川選手が、とか植田選手がというレベルではなく、CBsは仕事ができないんです。セットプレーからの波状攻撃時に対応できる立ち位置を最終節までに整備をしてくださいね。
言及対象は、中後さんと羽田さんです。
47:28
全員の判断ミスが多発して、ここで粘れる樋口選手は素晴らしいですよ。
47:32
師岡選手は考えすぎですね。最終的に自分が得点よりも、チームで得点というテーマがあります。アシストが出来ないと鹿島のFWではないくらいの気概をもってくださいね。理由は、来季はまた、全冠制覇が待っているので、とにかく必要なのは、得点になります。サイドにパスを出すよりも、視野を広く持っていれば、ボールをつけることができる場所はいくつあると思っていますか?鈴木選手はパスを出すでしょ?どうして、師岡選手はエゴなんですか?上田選手でさえ、いざとなるとパスを出すんですよ。大丈夫ですか?反省をしてくださいね。
大体、ゴール前でボールをこねすぎますよ。ダメです。
47:39
関川選手のパス選択を、師岡選手は見習いましょう。ポジションは違いますが、セットプレーの時は一緒にターゲットになるでしょ?私が好きだったのは、犬飼選手と町田選手のコンビなんです。お互いに得点を取らせようと努力をするんですよ。あの二人の選手は。関川選手と植田選手にも出来ます。がんばってくださいね。
レフェリーはさすがに撮りませんでしたが、師岡選手のプレーはGKに対するファウルになっても、代表戦だとおかしくないんです。リーグなので流されていますが。代表戦だとカードの対象になります。
48:07
知念選手がいいのは、ボール奪取をするときに、FWの特性を生かして胸トラップが出来るところですよ。足元にボールがつきやすいので、後は出し手としてのクオリティなんですが。そのクオリティが何故か数節で身についていますよね。凄いなと思います。師岡選手の貰い方はいいですよ。鈴木選手はきちんとファーにいます。さすが、鈴木選手ですよね。頭が切れます。
48:15
奪われても、前線からの守備をサボらないという師岡選手はいいですよ。

ジンヒョン選手は髪の毛さっぱりしているのが似合いますよね。
前線の立ち位置、鈴木選手はファーですし。柴崎選手はいざとなると機動力はあります。
最終的に早川選手と関川選手が頑張る場面ですが。

左右のSBの守備位置が完璧ですよね。安西選手の逆位置で完璧って案外難しそうなんですが、三竿選手はこなせています。素晴らしいですよ。
Highlightsまで(54:13)
49:22
三竿選手はSBのスペースへの帰陣を優先させています。SBの守備意識ですよね。いいですよ。
立ち位置はそこまでよくないですが、ボランチは縦関係を維持できています。いざという時の機動力は名古選手は抜群なんですが、ちょっともったいなかったですね。大岩さんにボランチを投げられて、立っていることしかできなかったんですよ。最初は。質としてはポジションは異なりますが、ほぼ徳田選手のようだったんですが、1季で機動力が抜群にあがってしまい、ザーゴさんの体制で、過去で1位、2位を争う遅い鹿島のサッカーについていけない、判断力の倍速を維持していまい、わざわざ、湘南に遅いサッカーを学びに行って、鹿島に帰ってきたんですよ。凄まじい選手だと思っています。立とうとしたのはわかってますよっ。
49:31
三竿選手は数節で、鹿島のSBをこなしています。凄いですよね。汲んでいる相方、SBの相方は鹿島では、SHになりますが、そのSHが俊敏性の高い樋口選手というところで、SBを完全にこなせるようになっています。
49:41
サイド詰め詰めになっていますが、このスピード感ならばある程度しょうがないところがありますが、最終節までに整理をしてくださいね。
50:32
ここの柴崎選手のポジションが要になります。ボランチは1枚でいいので、この柴崎選手のポジショニングが必須です。50:34、詰めていく名古選手が素晴らしいですよね。鹿島のSHは機動性と前線からの守備なんです。安西選手がカバーできるので大丈夫です。
50:40
早川選手はキックミスです。ミスはしてみないとわかりません。ミスをしてからミスが減りますからね。
50:42
CBsの前にボランチは守備のポジショニングが取れています。大事なことなんですよ。
51:31
安西選手はここは頑張りましたよね。
51:58
ボールがかなりサイドに流れましたね。それを生かす、植田選手ですよ。それが植田選手です。欧州に行く前はこんな工夫は出来ませんでしたからね。前線へのクロスですよ。出来ませんでしたよ。もうちょっと頑張りたかったですね。次は出来ると思います。最終節ですからね。
52:23
この守備はいいですよ、知念選手は。数節前にサイドの守備で怒っていたことを忘れていませんが、選手のそれぞれの立ち位置がいいのと、知念選手自体の個の機動性と守備意識が抜群によくなったので、次で鹿島のボールになります。数節で違う選手になりました。素晴らしいです。
52:27
三竿選手はSBですよ、凄いですよね。数節で鹿島のSBですよ。
52:39
植田選手は凡ミスです。これは凡ミス以外の何物でもないです。珍しいですよね。
52;42
関川選手のカバー力と、早川選手の能力が勝ちました。
53:14
被セットプレーです。前半戦同様ですが、ポスト付近に選手を立たせて密集を作ると、対戦相手が密集をしてきますよ。相手の立ち位置に囚われていないのはいい点になります。早川選手のために整備をするのが、スンテさんになるのでがんばりましょう、スンテさんは。次は最終節ですよ。
GKの前の密集が無ければ、早川選手ならボールをキャッチできるんですよ。密集があるのでパンチングに逃れることになります。
最終節まで整備を仕切ってくださいね。被セットプレーで得点はダメですよ。
最終節もクリーンシートです。
53:20
鈴木選手が、まるで、上田選手のように体を張りましたね。いいことですよ。
53:41
安西選手が前線からの守備をしていますが、深追いをせずに帰陣を選択しています。正しいですよ。次に柴崎選手がステップを刻みながら、コースを消しに行くので、C大阪は逆サイドになります。
53:47
鈴木選手が身体を張りますよね。この場合は大事です。理由は、ボランチが守備に戻ってきていない時間帯になるからです。
54:06
ボランチの立ち位置が大事になります。柴崎選手はいいですよ。理由は知念選手が最終ラインに吸収されているからです。知念選手の立ち位置は正しいんですよ。
Highlights

ボランチの立ち位置がきちんと守備対応できているので、薄いんですが、守備ブロックは形成できています。
守備の戦術ブロックの形成は仕上がっていますよ。
この薄さで整備するというのは大事になります。前半戦よりも効果的ですよね。
Highlightsまで(59:21)
54:58
三竿選手がボールを持って走っています。55:01、純正の鹿島のSBだと、ここで相手との駆け引きってできないんですよ。ボランチなので駆け引きをして配球を選べています。ちょっと惜しかったですよね。状況判断してから、帰陣を選択しています。素晴らしいですよね。鹿島の純正のSBは、例えば、今スイスにいる常本選手になりますが、全く質が異なりますよね。
電通グループが日本サッカー協会から完全離脱した後に、きちんとした配信先に買われて、footballの競技を観る環境が集約されることを願っています。電通グループの子飼いでJリーグが成立して、選手が海外に行っているので、電通グループの中抜きのために、欧州の各リーグが、各有料のコンテンツにばら売りされている現状があります。ばら売りしてた方が、電通の中抜きの金額自体は上がるからです。本当にfootballというコンテンツを食い荒らすだけ食い荒らしている広告代理店になります。
たまに、YouTube.comでHighlightsはチェックしていますよ、常本選手の試合は。
フルで観たいですけどね。
55:13
安西選手のボール奪取ですね。数節で2018シーズンを超えだしていますよね、安西選手の質のクオリティは。
55:25
名古選手のロストからなんですが、ボランチの守備が間に合っていますよね。前半戦との大きな違いになります。ここが鹿島の危機察知能力の肝になります。知念選手はいいですよ。
この試合に関しては、C大阪ともにお互いになりますが、レフェリングの質が極めて悪いですよね。流すところは流がせている場面もありますが。明らかにファウルの基準がおかしく、C大阪のファウルが鹿島のファウルになっていた李、鹿島のファウルがC大阪のファウルのカウントになっていたりします。
他の対戦カードも同じような基準で捌かれていると想像すると怖気しかないです。
ここまでレフェリングの基準がないのは、Jリーグくらいだと思いますよ。国際審判の審判団のレフェリングから逆算して考えたとしても。Jリーグの選手って辛いですよね。
56:35
ボランチが2枚ともサイドによるのはダメですよ。バランスが悪いです。しかも縦関係もなくて、並列ですからね。論外です。ボランチがサイドによることにより、最終的に空いた場所をフィニッシュまで持っていかれています。56:46ですが。ボランチがサイドに2枚とも寄ったことが原因ですね。
57:18
鈴木選手のこのプレーは本当に必要ですよ。57:21に安西選手がパス出しをしています。スペースに出しているので、名古選手の機動力が活きますよね。守備はされてしまいますが、なかの選手の立ち位置はいいと思います。
オフサイドだけ残念でしたね。最終節に繋がりますよ。
57:51
師岡選手の前線からの守備が空振りになってしまったときの、樋口選手の前線からの守備は完璧です。しかも、相方の三竿選手との関係性も完璧です。
58:06
名古選手の立ち位置がいいので、安西選手に道を作れています。鈴木選手は的確なポジショニングです。
これで、ブロック全体の押し上げができています。前半戦になかなかできなかったことが、打開できていますね。
58:26
樋口選手は頑張っていますよ。ギリギリを攻めようとしているので。いいことなんですよ。
58:30
ピッチに敷く戦術ブロックとしては、前半戦に比べるとコンパクトですが、中盤に敷くことが出来ていますし、それを上回る機動性があります。
58:40
樋口選手はこの前のプレーがあるので、立ち位置はしょうがないですが。他の選手は、完璧だと思います。
58:47
柴崎選手は粘り強いですよ。とてもいいです。
Highlights

安西選手がゴールポスト付近にポジションを取っていますよね。現行のルールだと、安西選手の立ち位置まで侵入しても、対戦相手はペナルティーは全く問われませんよ。
なぜ、GKの前を空けないんですか?
なぜ、大勢の味方や相手選手に囲まれた状況で、早川選手はプレーをしないといけないんですか?
どうなんですか?中後さんと羽田さんとスンテさんは。
そして、三竿選手のこの体のクイックネスはいいですよね。

Highlightsまで(70:42)
59:59
三竿選手はなかに入っていますが、柴崎選手がカバーが出来ているので、問題はないです。これはカバーですよ、柴崎選手は。さすがですね。
60:07
関川選手は、これはダメですよ。関川選手が居残りをしても、だれも関川選手の代わりは出来ませんよ。そのためのCBです。守備放棄はダメです。
60:20
戦術ブロックがサイドによっていますよね。立ち位置もこの時間帯は良くないです。ボランチは縦関係になっていますが。
60:43
サイドにブロックが寄ったので、C大阪が逆サイドを突いてきます。数的不利なので、樋口選手と、三竿選手は同数です。効果的ですよ。ちょっと、おくれましたけど、柴崎選手も守備位置に戻っています。
鹿島の守備で出しどころがないので、C大阪は再び逆サイドです。
61:03
ボランチの柴崎選手と、知念選手は守備位置が取れています。61:06で守備陣形の形成は出来ています。前半とは違いが出ていますよ。
61:08
守備の戦術ブロック形成が済んでいるので、関川選手の処理になります。
61:16
師岡選手の前線からの守備はいいですよ。
61:22
ボランチが守備をサボっているので、スペースを使われていますよね。ボランチの柴崎選手と知念選手は並列で立っているので、二人とも、守備のポジショニングはとれません。いないも同然です。61:23、早川選手が有能でよかったですよね。
61:38
鈴木選手は立ち位置が完璧ですよ。61:41、知念選手へのパス出しは完璧です。知念選手からの名古選手へのパス出しも完璧です。スムーズですよ。
61;48
C大阪は帰陣を済ませていますが、立ち位置にはほころびがあるような気がします。ボールは鈴木選手です。61:51、柴崎選手に預けて、前線に向かいます。判断はもう少し早くてもいいかもしれませんよ。61:54にボールは三竿選手です。前線の選手の立ち位置はいいですよ。61:58、再び、柴崎選手です。前線の立ち位置は完璧ですね。
62:05
知念選手が本当にパス出しができるようになりました。名古屋戦とは別の選手です。素晴らしいですね。
62:08
師岡選手がパス出しをしていますよ。なんて献身的なんでしょうか。良さが出ていますよね。ちょっと強かったですが。ファーを狙ったのは良かったです。鈴木選手に合わせたかったんですよね。どこを選択しても大丈夫でした。あとは、師岡選手のクロスの質そのものになります。頑張りましょうね。出来ますよ。
62:18
この時間帯は、鹿島のリズムになっています。来季になると、もっと展開が速くなると思います。実際に速くなりますよ。数節で、ここまでテンポよくボール廻しが出来るようになるなんて、嬉しいです。それぞれのパス選択がギリギリを攻めるようになっているでしょ?鹿島らしくなってきましたよ。
62;37
樋口選手に代わって、藤井選手が投入されます。右SHに名古選手が入って、左SHに藤井選手になります。
63:12
選手交代があって、状況が安定していない時の、この鈴木選手の前線からの守備はいいですよ。田川選手は出来ますか?やってもらわないと困りますよ。
63:14
鈴木選手はボール奪取ができましたね。こけるよりも、そのまま体の強さとバランスの良さを生かして走りたかったですよね、ここは。前線の他の選手の立ち位置がいいからですよ。もったいないです。次に生かしましょう。追加点が欲しいからです。
64:34
名古選手のプレースキックを、鈴木選手が拾って、藤井選手に預けています。判断は素早いですよ。足に付きづらそうですが、ニアを狙えたのはいいと思います。ニアに誰かがいてほしかったですよね。これも次に繋がりますよ。攻撃の一つの形になります。植田選手の最終的な処理はいいですよ、素晴らしいです。
65:30
被スローインに対して、何故かブロックごと寄っていくのは、理解できません。止めてください。
無意味です。
65:48
ブロックごとよっていってるので、さすがの柴崎選手も手が出ますよね。この被スローインに対してブロックごと寄っていくのは、本当に無意味です。選手の立ち位置が崩れるので、攻撃を仕掛けても何の結果にも結び付きません。
対戦相手の最終ラインの形成を手伝っているだけになります。
無意味です。
66:05
ピッチに敷く戦術ブロックとしてはコンパクトですが、なんとか中央に敷くことは出来ています。
66:24
藤井選手の守備ははっきりしていますよ。はっきりと相手に当てたかったですが。帰陣の意識は明確です。コーナーになりはしましたが、意識が明確なのはとてもいいです。
SHなので守備の立ち位置の見せ所になりますよ。藤井選手は。頑張っていますよね。
66:59
早川選手は落ち着いています。素晴らしいです。
67:09
三竿選手の足元にボールがあります。私はこの質のクロスは大好きですね。ボランチで前線に送るクロスの質も三竿選手は高いんですが。CBの前のポジションで前線に送るクロスです。SBでも質のいいクロスを出しています。67:13,スペースに出ています。師岡選手の前ですよね。完璧です。
進路妨害されたのに笛を吹かれるのは意味がわかりませんね。ここはレフェリングのミスです。最終予選で同じようなプレーになったとしても、進路妨害になります。しょうがないときもありますよ。正確なレフェリングだったら、得点チャンスでしたよね。
67:37
守備の戦術ブロックの立ち位置は非常にいいですよ。67:39に、柴崎選手が前に出てくるでしょ?これが立ち位置がいいという意味になります。守備意識は高いのでその後、守備に戻りますし。67:42には、鈴木選手が前線からの守備を頑張っています。とてもいいです。
67:44
藤井選手の立ち位置が正しいので、相手は後ろにボールを下げざるを得ません。藤井選手は練習を頑張っていたんですね。ピッチを観てるとすぐにわかりますよ。
藤井選手はSHとして、守備をどこまでやるかという基本の認識が完璧に出来ています。
質は他の誰とも異なるので、鹿島のSHとして攻守の選択肢がさらに増えたということです。来季は全冠制覇が待っていますからね。頑張りましょう。全部のタイトルを奪取するんです。頑張りましょう。
67:58
三竿選手の守備ははっきりしています。いいですよ。
68:16
知念選手が守備にいっています。完璧ですね。ボランチのやるべき役割ですよ。68:20、藤井選手の守備が少しずれたような気もしますが、知念選手がいるので大丈夫です。SHとボランチとSBの関係性がいいですよ。
68:26
藤井選手はSHの攻守の切り替えはこなせています。いいですよ。68:29、知念選手は体を張りましたね。いいですよ。すぐに立ちあがるのがいいです。守備をサボらないのは鹿島の基本のボランチ像になります。
68:36
柴崎選手はボランチとして守備の立ち位置が取れています。いいですよ。鈴木選手も頑張っていますよね。ボランチの立ち位置がきちんと守備的だと、守備の戦術ブロックって鹿島は崩れません。
68:59
柴崎選手が切りますよね。前線に向かって切っています。これが鹿島のボランチになります。
69:04
数的不利ですが、カウンターを打てています。前節で出来なかったカウンターが打てていますよ。凄いことだと思っています。鈴木選手は守備に頑張ったので、師岡選手の一人の頑張りになりますが。カウンターが打てています。
いいことなんですよ。気づいていますか?中後さんと羽田さんは?いいことがこの後半で起こっていますよ。
鹿島の基本である堅守速攻が戻ってきました。数節で戻っています。
凄いことが起こっているんですよっ。
69:11
立ち位置が堅守速攻になっています。
69:14
高い位置で、薄い戦術ブロックが組めていますよ。しかも、ボランチは縦関係です。選手の立ち位置は完璧ですよ。ハイラインもいいところです。
数節でここまで、鹿島は戻ってきました。
チーム全員で頑張ると、ここまで戻ってきました。
棒に振った数シーズンが嘘のようです。
69:20
穴がありそうでない、守備の戦術ブロックになります。凄いことが起こっていますよっ。
69:52
名古選手の的確な判断力は素晴らしいですよ。ボランチの範囲内に、鹿島の正統派のボランチである三竿選手がポジショニングをとっています。なので、判断が的確です。名古選手へのクロスは完璧です。名古選手も実はボランチ規格なんですが。鹿島のボランチの守備範囲が360度なので、SHとSBに応用が効いていますよね。樋口選手もボランチですし。鹿島のボランチをこなすと体の無理は利くようになります。それが、鹿島のボランチですから。
70:05
鈴木選手の判断力は的確ですね。適切なポジショニングになります。
70:11
安西選手の上がりと、藤井選手の守備の意識がきちんと合っています。完璧です。70:13、ここで前を向ける藤井選手はいいですよ。70:17、数節前までこの位置で何もできなかったはずの知念選手は別人になっているので、SHとSBとボランチの関係性が成立をします。
70:23
知念選手は守備に戻っているので、ボランチは縦関係です。柴崎選手の立ち位置はいいですよ。
70:45
鈴木選手がサイドにでてきましたよね。ここで誰かがニアに入ってほしいんですよ。繋ぐ場所にひとがいないと、その繋ぐ場所でボール奪取されます。70:47にボール奪取が成立していますよね。ニアに誰か立つようにしてくださいね。
70:50
知念選手は素晴らしいボール奪取です。選択は、鈴木選手でしたが、オフサイドポジションとの駆け引きになります。頑張っていますが。できたら、知念選手がフィニッシュでもよかったかもしれませんよね。
71:04
このボール奪取は安西選手の元々持っている持ち味になります。素晴らしいですね。シュートは惜しいですが、打ち切ってしまう姿勢はいいです。繰り返しているとゴールは狙えますよ。最終節に向けて頑張りましょうね。
後半戦の得点がほしいところの頑張りまで、チーム力で近づいています。
それが、後半戦で出ています。
最終節は、追加点を全員で取りに行きましょう。
後半戦の追加点です。がんばりましょう。
71:26
守備の戦術ブロックの位置は高いですよ。とても素晴らしいです。
Highlights

前線で立ち位置が割れて、間が空くでしょ?ここに誰かがポジショニングを取ってほしいんです。最終節までに頑張ってくださいね。
ここは一枚剥いで、シュートが観たかったですね。

そして、ここでボール奪取できるのが、安西選手です。周囲の選手の立ち位置の良さも手伝っていますが、安西選手の元々持っているセンスの良さになります。

そして、守備の戦術ブロックの完成度です。

いいですよ。素晴らしいです。なんだったんでしょうね。前半戦は。
Highlightsまで(77:51)
71:48
立ち位置はいいですよ。C大阪は出しどころがないです。71:55、ボランチが機能しているので、潰しに行くことが出来ています。ライン設定が高いので、上田選手も守備ができますし。最終的に三竿選手の前線へのクリアになります。
72:01
少し各選手の立ち位置がばらけていますが。柴崎選手の守備がいいです。抜群にいいです。鹿島の戦術ブロックは、ボランチの攻守の機能がしっかりしていると、基本的に崩れないんですよ。相手のボールになるって思うでしょ?72:04、三竿選手は元々ボランチなので、相手の起点の選手を潰せるんです。そして、尚且つ、72:08のSBとしての守備意識の高さです。
72:10
CBの植田選手と関川選手は最終ラインを守ることが出来ています。起点の相手選手への潰しの動き(実際に潰しているわけではないですが)については、ボランチの知念選手と、ボランチ規格の三竿選手が詰めるので、C大阪からすると場所が無いんです。サイドにつけても、SHとボランチをこなす名古選手の守備意識が高いからです。
最終的に、献身性の塊みたいな名古選手が痛んでしまいますが。
ボランチが守備に機能していると鹿島の守備の戦術ブロックは崩れません。後半ではボランチが機能をするので、守備ブロックが機能して、かなり薄いですが効果的なブロックを敷くことができています(ACLを抱えたシーズンを彷彿とさせていますよ)。尚且つ、ボランチが機動力を発揮していて、複数のポジショニングでボランチの規格の選手が稼働できるので、崩れないんですよ。
ACLを抱えたシーズンまでの守備の戦術ブロックが戻ってきてますよ。しかも、ブラッシュアップされていますよ。あの時の守備の戦術ブロックよりもクオリティが上がっています。
凄いことが起こっています。
76:22
鈴木選手の良さが出ていますよね。名古選手のポジショニングもいいです。
76:43
攻撃のための戦術ブロックの立ち位置ですが、質はかなり上がっていますよ。凄いことだと思います。前半戦はなんだったんだろうという展開です。選手交代とかはほぼ関係がなく、ハーフタイムの整備がよかったのかもしれませんね。
現状、鹿島の選手層は実際に薄いので、中後さんと羽田さんが対戦相手の分析をしつくして、先発と交代選手の割り振りをやりながら、できるだけ稼働できる選手を増やそうとしてます。選手もがんばってますしね。全員で頑張るシーズン最終戦ですよ。
素晴らしいですよ。試合に出ていない選手の頑張りもここで表現されていますからね。全員で戦っているんですよ。
77:03
潰れましたけど、鈴木選手は頑張っていますよ。
77:17
最終ラインは高いです。77:21、的確な守備位置を、藤井選手が取っているので、相手選手のパスがずれています。77:28にフィニッシュにもっていかれますが、全員の立ち位置の頑張りがあるので、早川選手の頑張りに繋がっています。
私はこの時間帯ですごく感動しているんですが、誰かと共有できるのだろうか?とも思いますが。
実は凄いことが起こっています。
77:48
柴崎選手のプレーがシンプルになっています。とてもいいことなんですが、もうちょっと判断を正確にできるはずです。まぶしかったのかもしれませんが。
77:53
体の無理が利くSBって凄いですよね。三竿選手は凄いですよ。
77:58
知念選手の守備の力の成長曲線というのは、誰も描いたことがない孤を描く勢いですよ。わたしも知念選手みたいに数節で力がつく選手は初めて観ます。2桁のサポーターをやっていますが、はじめてです。
78:18
これは打たされるシュートですね。
Highlights

福岡戦が、5節前の試合です。こんな頑張り方は知念選手はできていなかったんです。たった、5節で変わる選手をはじめてみています。
私はここまで変化する選手を鹿島で観たことがないです。
Highlightsまで(81:18)
78:48
藤井選手は鹿島のSHの守備を完全にこなしていますね。持ち味が他の誰とも被っていないんです。素晴らしいですよ。SHが全員が全員、持ち味が異なるということです。凄いことですよ。正直言って。守備の要がある程度の数いて、全員基本ができるまでになりつつあり、しかも持ち味が異なります。
78:56
名古選手と知念選手の連携からのボール奪取です。スペースにボールが出ているので、師岡選手が反応できていますよね。完璧ですよ。
78:08
名古選手の前線からの守備は素晴らしいです。
79:11
いいポジションに植田選手がいますよね。いいですよ。
79:20
無理が利くSBは素晴らしいと思います。ボランチ兼務なので、無理が完全に効きますね、三竿選手は。
79:27
師岡選手に代わって、徳田選手です。師岡選手は頑張りましたよね。本当にパス出しまで頑張る師岡選手ですよ。凄いですよ。
80:10
傷んでも頑張る名古選手のセットプレーです。植田選手は惜しかったですよね。最終節に生かしてくださいねっ。
追加点が最終節でほしいんです。後半の追加点が欲しいんです。そこまでもう少しなんですよ。
81:29
柴崎選手からのパスです。藤井選手は足元につけてますよね。惜しかったと思います。C大阪のジンヒョン選手は足元がかなりうまいんです。J1リーグでも屈指です。本当に惜しかったです。最終節に繋げることができるプレーですよね。すぐに立って、パス選択も素晴らしいです。鈴木選手は落ち着いてがんばりましょう。次につなげるためですよ。ここでそのシュートは必要でしたか?
Highlights

柴崎選手のパスを足元できちんとつけることができるというのは、実は才能のひとつになります。柴崎選手のプレー選択って、ハードル高いことをパスを受け取る方に要求をするからです。
頑張っていますよ、藤井選手は。
試合終了まで
83:01
柴崎選手の守備範囲が最終ラインまで広がっています。ひとつには知念選手との関係性がかなりよくなったので、最終ラインで柴崎選手がプレーできるようになっています。ラインが高いのでこれが生きています。
83:49
そして、驚きましたが、距離感が近いとはいえ、柴崎選手からパスを受けた徳田選手が前を向いて、潰されましたよね。C大阪からすると効果的な立ち位置を取って、攻撃に移ろうとしたから潰されたんですよ。
いいことなんですよ、徳田選手にとっては。がんばりましょう。
84:32
知念選手はボール奪取ですよ。凄いです。名古選手がボール持つので相手は剥がせません。84:38、鈴木選手にボールが入ります。ボールの置き所が若干悪かっただけです。ボールの置き所さえよかったら、得点になってるはずのシュートです。追加得点まで、もうちょっとなんですよ。後半に欲しい追加点です。
85:43
C大阪のショートカウンターを受けている場面です。CBは戻り切れていません。最終ラインはフジイセンスと安西選手です。SBに三竿選手が戻っています。85:47に、知念選手が寄せに行っています。こういうプレーが必須になります。85:51、最後に植田選手と関川選手が間に合っています。
正直、ギリギリです。ここまでに何が出来たでしょうか?考えて下さいね。最後のクリアは藤井選手ですよ。素晴らしいですね。
85:56
藤井選手のクリアは前線に向けてなので、カウンターの起点になるのに、鈴木選手はすぐに立ちあがりません。ダメですよ。
85:59
徳田選手がduelをやって前線からの守備をしています。こんな真っ当なduelをしている徳田選手を初めて観ますよ。しかも、ボール奪取にトライです。潰れましたが。潰れないで頑張り切る強さを持ちましょうね。徳田選手は。
86:42
鈴木選手に代わって、津久井選手が投入です。
88:19
最終ラインが3枚です。指示が伝わり切っていないので、左から、安西選手、関川選手、植田選手、三竿選手、津久井選手の構成になっています。破綻していますね。
右のSHが広大になり、名古選手の守備範囲だけが広がるということになっています。
中後さんと羽田さんは何がやりたいんですか?
追加得点が遠いだけですよ。
90:22
ピッチ上にあるのは混乱だけです。
90:39
FWを誰がやるのか決まりごとが無いので、徳田選手の隣で、藤井選手が残り、広大なスペースを安西選手がカバーしていますし、逆サイドでは、サイドに不必要に選手がいるので、名古選手のカバーエリアが広がり、津久井選手は自分が出来ることは頑張ろうとしていますが。
システム上の破綻になっています。
90:53
守備ブロックの形成が困難です。破綻がある選手投入になっているからです。津久井選手は津久井選手の良さがあるはずですよ。なんでポジションを任せないんですか。ポジションを任せないから、守備ブロックの形成が出来ないんですよ。
理解をしていますか?中後さんと羽田さんは?
91:40
守備の戦術ブロックの構成が困難です。投入された津久井選手のせいではありません。中後さんと羽田さんの指示が破綻をしています。
92:03
ボランチが機能できなくなっています。
92:25
SBの三竿選手がボランチ規格なので、機能しているだけですよ。
92:33
前線が徳田選手のみなので、C大阪の攻撃を受け放題になります。
92:48
中央を破られ放題です。
中後さんと羽田さんは試合を観ていて、試合内容を分析しながら、途中の選手起用をしていますか?
出来ていませんよ。
これだったら、仲間選手は前線で無理が効くので、鈴木選手と仲間選手の交代のほうがロジカルです。
なんで、津久井選手の投入になったんですか?
津久井選手に非はないですよ。
ショートカウンターまで打てるまでにもうちょっとで、なんで守備ブロックを崩壊させているんですか?
中後さんと羽田さんは。
お二人とも全面的に反省をしてくださいね。二人の責任ですよ。
選手起用を完璧に間違っているので、取れそうだった追加得点が取れなくなってるんですよ。敷けていた薄い守備のための戦術ブロックは、これでは敷くことが出来ません。
一体何を目指しているんですか?中後さんと羽田さんは。
94:22
ピッチの上からシステムが無くなっています。システムというのはピッチ上の戦術を最も有効に機能させるためにあるんですね。それを、中後さんと羽田さんは。試合をしている選手全員から取り上げているんですよ。
何の準備をして試合に臨んでいるんですか?
追加得点が取れないでしょ?
94:54
C大阪に攻撃され放題じゃないですか?
だれの責任かと言われると、中後さんと羽田さんの責任でしかありえません。失点しなかったのは選手が頑張っただけですよ。
足を引っ張っているのは、中後さんと羽田さんです。
何を考えているんですか?
後半戦の反省点
1.中後さんと羽田さんは、試合を観ながら試合の分析ができるようになってないってことでしょ?まず、最低限、システムの維持は頑張りましょう。4-4-2なら、4-4-2の維持ですよ。
2.中後さんと羽田さんは、ハーフタイムで何を整理して、何が出来たか理解が出来ていますか?
3.交代選手は、鈴木選手に代わって、仲間選手のはずでしょ?仲間選手はカード2枚ですよ。システムを崩壊させて、ピッチ上で、戦術構築を崩壊させて、何が楽しいんですか?中後さんと羽田さんは。信じられないミスを欲も平然と行いますよね。追加得点まで最も近づいた試合を、お二人が壊したんですよ。津久井選手に非はありません。
4.最終節は最後の最後まで、4-4-2の維持に努めてください。選手交代の起用ミスで、もう少しで失点の状況まで招いています。頑張って、追加得点まで近づいたピッチの選手の頑張りを、奈落の底に突き落としているのは、中後さんと羽田さんになりますよ。
最終節でおなじことやったら、赦しませんからね。
お二人は、猛省してください。
羽田さんはU-23の育成のコーチまでやっていて、何を考えているんですか。
大岩さんは怒っておいてくださいね。怒鳴りつけておいてください。
責任は、中後さんと羽田さんの二人にありますよ。
もう、信じられません。
最終節で失点したら赦しませんよ。